07/03: 株式会社スタッフジャパン:incu-bevol.3号掲載
論文を書き上げ、ようやく卒業の目処がついた2007年10月からの就職活動を経て、産形さんは、翌年春、博士課程を修了して(学位は本年度中に取得予定)産学官連携コーディネーターとして働き始めた。「博士だから何が何でも研究職を目指すというだけでなく、経験を活かして何か別の仕事があるのではないかというのを探してみるのも面白いと思います」。産形さんは、新たな挑戦に胸が高鳴るという。
論文を書き上げ、ようやく卒業の目処がついた2007年10月からの就職活動を経て、産形さんは、翌年春、博士課程を修了して(学位は本年度中に取得予定)産学官連携コーディネーターとして働き始めた。「博士だから何が何でも研究職を目指すというだけでなく、経験を活かして何か別の仕事があるのではないかというのを探してみるのも面白いと思います」。産形さんは、新たな挑戦に胸が高鳴るという。